Jan 06, 2009

ウォーターサーバーのおかげで育児が楽に

私は、ウォーターサーバーを始めたきっかけは、いとこが利用して良いと教えてくれたからです。いとこは、ウォーターサーバーのサイズがちょうど子供の見栄えなので、便利としています。利用みると確かにそのままですよ。子供が自由に飲める水ができる、本当に便利です。カップまで離すと勝手に飲んでくれるでしょうか。
マンションなどのことだからあるとき、水漏れが生じた場合には、さまざまな取り組みが必要です。その一つとして、原因の追求があります。原因に応じて、漏水を発生させた責任などの問題も関係しています。そのため、どこでリークが発生しているか、何が原因となっていることなどを確認することが重要になっています。
 西梅田の複合商業施設「ハービスPLAZA ENT」(大阪市北区梅田2)4階に6月29日、ゴルフウエアブランド「アシュワース」(TEL 06-4796-7267)の直営店がオープンした。(梅田経済新聞)

【画像】 スパイクレスシューズ「カーディフ」を手に説明する東尾さん

 1987年にジョン・アスワースによって設立された同ブランドは、「GOLF」「LIFE/STYLE」の2つのコンセプトに基づき、アパレル、バッグ、アクセサリーなどを展開。今年1月からはウィメンズコレクションも加わった。

 店舗面積は約36坪。店内は、「モダンクラブハウス」をテーマにナチュラルな素材を基調とし、落ち着いたインテリアで構成。オープニングイベントに出席した「テーラーメイド ゴルフ」(東京都江東区)の菱沼信夫社長は「昨年コンセプトショップ1号店を東京に出店し、ここが2号店。西日本の拠点とし、『テーラーメイド』『アディダスゴルフ』『アシュワース』が3本柱になるよう育てていきたい」とあいさつで述べた。

 イベントでは、同ブランドのイメージキャラクターを務めるプロゴルファーの東尾理子さんを一日店長に任命。店長業務への意気込みを問われた東尾さんは「店長と呼ばれるのは初めて。若い人にはかわいくポップなもの、年上の人には上品なものを薦めたい。マネキンの服を変えたりして一日を過ごしたい」などと話した。

 その後、東尾さんは報道関係者に店内を紹介。「ジャケットはクールビズにもなる素材」「スパイクレスシューズはアメリカではやっていてゴルフシューズっぽくない」「ウィメンズはアーガイルなど上品なコーディネートができる。パンツの丈もいろいろそろっている」「白いシャツは着ている人も見ている人も涼しく感じる」など説明しながら、店内を案内した。

 営業時間は11時〜20時。


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 市民の交流の場として親しまれている「にいはる里山交流センター」(横浜市緑区新治町)で、ラベンダーが見ごろを迎えている。有料の摘み取り体験も催されており、7月中旬の刈り込み時期まで楽しめる。入園無料。

 同センターは約9千平方メートルの敷地内に日本家屋や畑、竹林などがあり、敷地入り口付近に背丈が高いラベンダー「ラバンディン」を植栽している。

 2009年の開館当初から700〜800株を植えていたが、年を経るごとに花茎が増加。現在はラベンダー畑一面が紫一色に染まるほどで、爽やかな香りが辺りに漂う。

 友人と訪れた同市保土ケ谷区の主婦鵜飼英子さん(60)は「去年もきれいだったので、楽しみにしていた。摘み取りに参加し、ドライフラワーで香りを楽しみたい」と話していた。

 同センター職員の小池佐知子さん(52)は「株が成長して、去年より見応えがある。きれいに咲いた花を見に来てほしい」。

 同センターは午前9時〜午後6時(毎月第4月曜日休館)。JR横浜線十日市場駅下車、徒歩約15分。

 問い合わせは同センター電話045(931)4947。

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 NIE(教育に新聞を)の実践校が今年度の実践計画を発表するNIE懇談会が28日、中区土橋町の中国新聞ビルであった。
 今年度の県内の実践校28校のうち21校が参加。小、中、高校、特別支援学校の担当教諭がそれぞれの学校で取り組む活動方針を示した。今年度は、児童や生徒が単に新聞を読むだけでなく、新聞作りなどを通じて、自分たちで意見発信していく取り組みが目立った。
 県NIE推進協議会会長の小原友行・広島大大学院教授は「年度末には、『子どもたちにこんな成長がみられた』『こんな効果があった』という具体的な事例を出してもらえるよう期待しています」と述べた。【亀井正明】

6月29日朝刊

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