Jan 28, 2010
主婦も借りられるカードローン
急にお金が必要なときにすぐ借りられるところがあればいいなと思っています。しかし、現在では様々な法律によって多くのお金を借りることになっています。そんな中、専業主婦でも配偶者に所得があれば借りることができるカードローンというものがあります。主婦の場合、カードローンは限度額が決まっているので、借りても仕事がないので安心です。ゴールドカードのメリットについては、確かに様々なようですが、高品位、簡単に言えば、標準のカード所有者よりも、自分は、ゴールドカードの所有者であり、信用があるものとに成長するために高い年会費を支払うことを考えています。実を言うとゴールドカードにプラチナブラックなどのカードがあるゴールドカードの価値も落ちているようですが。
三菱電機は、液晶ディスプレイ「Diamondcrysta WIDE」の新製品として、倍速駆動のIPS液晶を採用した23型フルHDモデル「RDT233WX-Z(BK)」を6月29日より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は54,800円前後。カラーはブラック。
23型/1,920×1,080ドットの液晶ディスプレイで、高視野角なIPS液晶パネルを採用。視野角は上下178度、左右178度。パネルの前面処理は非光沢(ノングレア)、バックライトは白色LED。コントラストは900:1(CRO動作時5,000:1)、輝度は350cd/m2、応答速度は5ms。
120Hz駆動に対応するのが特徴で、倍速補間機能「倍速クリアピクチャー」により、毎秒60コマの映像から動きを予測して新たな映像を作り出し、2倍の毎秒120コマで表示。残像感を低減し、動きの速い映像でもなめらかに表示できるという。「シネマ」モードも備えており、毎秒24コマの映画フイルムや毎秒30コマの動きを忠実に再現する「フイルム」モードや、前後のコマから予測した新しい4コマを作り、補間し、滑らかな動きにする「なめらか」モードが選べる。
また、超解像技術や独自の高画質技術を採用した画像処理専用LSI「ギガクリア・エンジンII」を搭載。超解像処理では、処理によってちらつきが発生しやすい箇所を自動で検知し、超解像処理を部分的に抑えることで、ちらつき発生を防止。超解像レベル/ブロックノイズリダクション/エリアコントラストの各調整範囲を、入力映像の解像度に合わせて自動で設定する機能や、肌色を検出して人物のしわや、体毛などを強調しない機能、ブロックノイズリダクション技術などが含まれている。
さらに、付属ソフトウエア「ギガクリア・ウインドウ」をインストールすることで、マウスで指定した画面の任意のエリアだけに超解像技術を適用する事も可能。対応OSはWindows Vista/7。
PinP(子画面表示)機能も搭載。DVI-D入力とHDMI入力を親子画面で表示できる。子画面のみに超解像技術を適用する事も可能。携帯用ゲーム機の信号をフル画面で表示する「ポータブル」を含むAVアスペクト機能や、入力信号の表示遅延を最小限に抑える「スルーモード」も備えている。
スピーカーの出力は3W×2chで、歪を抑えクリアな音を再現する「DIATONEリニアフェイズ技術」も投入。ステレオミニのヘッドフォン出力も用意する。スタンドは上20度、下5度のチルトが可能。
入力端子はHDMI×2、DVI-D(HDCP対応)×1、D5×1、アナログRGB(D-Sub 15ピン)×1、ステレオミニ音声入力×1、RCA音声入力×1を用意。消費電力は67W。スタンドを含む外形寸法と重量は546×230×453mm(幅×奥行き×高さ)で、約5.2kg。
【AV Watch,山崎健太郎】
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フォステクスは、フルレンジのユニットを組み込むためのバスレフ型スピーカーボックス「P800-E」を6月17日に発売する。価格は1台1,470円。ユニットは付属しない。
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箱の形状に組み上げてあるスピーカーボックス。ターミナルや内部配線コード、吸音材なども組み込み済みで、音質も調整されている。ユーザーは、用意したユニットを内部配線コードと接続し、付属の木ネジでユニットを取り付けるだけで、スピーカーが完成する。
取り付け可能ユニットは8cmのフルレンジなどで、フォステクスのユニットでは「FE83En」、「FF85WK」、「P800」(音楽之友社・ステレオ誌 2011年7月号付録のフルレンジスピーカーユニットキット)などとなる。バッフル穴寸法は73mm径。
形状はフロントバスレフ。外形寸法は100×148×200mm(幅×奥行き×高さ)。内容積は1.86リットル。チューニング周波数は101Hz。材質はパーティクルボードで、仕上げはチェリー調。総質量は約800g。木ネジ4個とワッシャー4個が付属する。
【AV Watch,山崎健太郎】
AV Watch
日産自動車は15日、『ラフェスタハイウェイスター』の販売を開始した。従来の『ラフェスタ(併売するJoy)』で好評だった機能性に加え、スタイリッシュな外観を求める声に応えることが課題だったという。
画像:ラフェスタハイウェイスター
同社副社長の片桐隆夫氏は従来のラフェスタについて、「乗り降りしやすい両側スライドドア、そして、小回りの利くコンパクトボディなどにより、主に機能を重視するユーザーに好評でした」とその強みを分析する一方で、弱みは「エモーショナルな価値を重視するユーザーからは高い機能性に加え、スタイリッシュな外観を求める声も多かったのです」という。
そこで、今回の新型ラフェスタハイウェイスターは、「ユーザーが求める機能面とエモーショナル面の両面のニーズを満たした高い競争力を持つモデルとなっているのです」と自信を見せる。マツダからのOEM供給モデルであるものの、そのデザインについては、「ハイウェイスターの特徴である水平基調のグリルに加え、ダイナミックなボディサイドラインなどを採用し、日産らしいスポーティで存在感のあるデザインとして仕上げています」と差別化が出来ていることを強調する。
「このラフェスタハイウェイスターが投入される乗用車タイプのMクラスミニバン市場は、安定して年間20万台の販売が維持されている市場です。その中でもスライドドアを持つクルマの販売比率は年々高まっており、現在は約6割となっています」と片桐氏はこの市場を分析。
「ラフェスタハイウェイスターを導入することで、ラフェスタ、『セレナ』、『エルグランド』と日産のミニバンのラインナップは価格の面でも機能の面でも性能の面でもより強化されミニバンを志向するユーザーの様々な要望にきめ細かく答えることが可能となりました」と語った。
《レスポンス 内田俊一》
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