May 12, 2010
携帯電話やスマートフォンのガラス修理はメーカー以外にも可能
現在お使いの携帯電話やスマートフォンが壊れれば、おそらく最も早く携帯電話会社に連絡することになります。しかし、画面などのガラスの部分が壊れた場合は、タッチパネルなどの場合はすぐに解決したいものですね。このようなガラスの修理は、メーカーではなく、専門の業者にお願いしてみるのも手です。携帯電話やスマートフォン、ガラス修理に該当するところにはお願いになるでしょう。家を建てて半年が過ぎた頃、家庭の胜手口の鍵を見ると、微妙に錆のようなものがあって、こすって誰も取ることができません。家を建てた業者に連絡して鍵の交換をお願いしました。家を建てた業者も原因を知ることなく、製造元に問い合わせて、メーカーが直接、キーの交換をしていただきました。メーカーも、なぜそうすぐに錆びてしまったのか家が海の近くなどの場合は、原因がわかるのですがだとしたのですが、海の遠くにあって、最終的に原因のわからぬまま交換がされています。
現地時間13日(以下現地時間)、コリンチャンス(ブラジル)に所属する元ブラジル代表FWのロナウド(34)が、14日にも現役引退を発表すると現地の新聞に明かしたことが分かった。ロイター通信が報じている。
ロナウドはブラジル紙『Estado de Sao Paulo』の電子版で「現役を続けたい気持ちはあるが、もう無理なんだ。体が思うように動いてくれない。もう潮時だ。でも、素晴らしい時間だった」とコメント。クラブとの契約は2011年末までとなっているが、今引退を決めたのは度重なるケガが理由の一つだと語った。
W杯大会記録の通算15得点を誇り、さらに世界最優秀選手賞に3度選出されるなど、輝かしいキャリアを歩んできたロナウドは、バルセロナやレアル・マドリー(以上スペイン)、インテルやミラン(以上イタリア)などビッグクラブを渡り歩き、2008年にコリンチャンスに加入。09年にはコパ・ブラジルとサンパウロ州選手権制覇に貢献した。
しかし、クラブ創設100周年記念であった2010年、コリンチャンスはリベルタドーレスカップもブラジル全国選手権も制することができず、負傷がちで欠場の多いロナウドにファンが不満を募らせることも多かったという。その不満が頂点に達したのが、今月初めのリベルタドーレスカップ予選。ブラジルのクラブとして初めてグループリーグ進出を逃すという失態に激怒したファンは、主将のロナウドを標的に激しい中傷を行なっており、こうしたことが同選手の引退を早めたとの見方もある。
ロナウドは14日にもクラブの練習場で引退発表会見に臨むという。
現地時間9日(以下現地時間)にトルコで行なわれた国際親善試合のブルガリア対エストニア、ラトビア対ボリビアの2試合についてFIFA(国際サッカー連盟)が調査を開始した影響で、FBF(ボリビアサッカー連盟)は13日、3月にトルコで開催予定だった親善試合2試合が中止になったと発表した。ロイター通信が報じている。
ブルガリア対エストニア、ラトビア対ボリビアでは合計で7つのゴールが生まれたが、そのすべてがPKによるものだった。この試合のレフェリングに疑念を抱いたBFU(ブルガリアサッカー連盟)らが調査の必要性を訴えたのち、FBFもラトビア戦についてFIFAに調査を依頼。FIFAはすでに調査に着手している。
FBF幹部は「ボリビアは3月25日にフィンランドと、29日にブルガリアとの親善試合をトルコで行なう予定となっていたが、ある会社が組んだこの試合はキャンセルとなった」と報道陣に語った。
ボリビアは7月に開催されるコパ・アメリカ(南米選手権)に参加予定で、グループAで日本と同組に入っている。3月の親善試合はこの準備の一環であり、現地のメディアはFBFが代替試合の可能性を探っていると報じている。
全日本プロレスは14日、都内事務所で会見を開き、3.21『2011 プロレスLOVE in 両国 Vol.11』で行われる三冠ヘビー級選手権試合において、王者・諏訪魔に対し、曙、KONOとの3WAYマッチに勝利したKENSOが正式に挑戦することが決定した。
『2011 エキサイトシリーズ』の最終戦、2.13恵那大会で行われた次期挑戦者決定戦3WAYマッチで三冠王者への初挑戦権を奪ったKENSO。会見では「王者の諏訪魔選手をリスペクトしている」と謙虚な姿勢を示していたが、同大会のメーンイベント終了後には、リングに上がって諏訪魔を襲い、三冠ベルトを強奪する暴挙に出ていた。そのため、挑戦者の資質に納得していない様子の諏訪魔だったが、「どんな選手の挑戦でも受ける」と宣言していたため、両国で決着をつけることになる。
対戦相手として不服ながらも「あるいみ脅威」とその実力を認める諏訪魔だが、一方のKENSOは「(和田)京平をなんとかしろ」と、レフェリーに対する注文。諏訪魔を襲撃した際に、「謝ったのに、いいのを一発もらった」と和田レフェリーの制裁に理不尽な怒りを示し「“京平”ではなく、“公平”にジャッジしろ」と要求した。しかし、その『親父ギャグ』には、内田雅之取締役はただただ苦笑するだけで、返事することはなかった。
幾多のリングを渡り歩き「人のことは関係なし」とロンリーファイトを続ける挑戦者・KENSOに対し、「おれは全日本で育ってきている。KENSO選手とは根本的に違う」と全日本魂を胸に宿す王者・諏訪魔。両国の舞台で最後に勝ち名乗りを上げるのはどちらになるか。
■全日本プロレス『2011 プロレスLOVE in 両国 Vol.11』
3月21日(月・祝)東京・両国国技館 開始16:00
【対戦決定カード】
<三冠ヘビー級選手権試合 60分1本勝負>
[王者]諏訪魔
[挑戦者]KENSO
※第43代王者は3度目の防衛戦
<世界ジュニア・ヘビー級選手権試合 60分1本勝負>
[王者]稔
[挑戦者]近藤修司
※第29代王者は初防衛戦
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