Mar 01, 2010
コールセンターと大変だ。
いくつかのTVの販売や商品のクレームなどの電話時ありますよね。ほとんどのコールセンターが対応しています。時給も高く、待遇がいいのですが、思ったよりひどいです。知ることも、コールセンターで働いている人がいますが、苦情の電話が精神的に辛いものです。私も苦情などの電話したことがあるが心の中であなたが悪いわけではないのに...考えもあります。その逆もありますが....私の場合は、主に、相談中に電話代行を利用しています。相談ももちろん重要ですが、それでも電話をしないことが後々に影響をもたらす可能性があるため、結局、皆大切です。そんな時に電話代行を利用。オペレータさんは、そのためにきちんと教育している人ばかりなので、安心疲れるして任せて、その間自分はゆっくりと相談を行うことができます。
アイ・オー・データ機器は11日、USB接続の外付け型ブルーレイディスクドライブ「BRD-U8S」を発表した。6月上旬より発売する。BD/DVD再生ソフト「WinDVD BD3D」が付属し、Blu-ray 3Dなどの3D映像を再生可能。価格は18,900円(税別)。
同社独自の高速化ユーティリティ「マッハUSB」を使うことで、1層BD-Rメディアに最大8倍速の書き込みが行える。マッハUSBを使わない場合は最大6倍速。本体は縦置きと横置きに対応し、PCとの電源連動機能を搭載する。
付属のBD/DVD再生ソフト「WinDVD BD3D」は、2D映像を3D映像に変換して再生することもできる。なお3D映像の鑑賞には、NVIDIA製の「NVIDIA 3D Vision」や、120Hz駆動に対応した液晶ディスプレイなどが別途必要。そのほか、オーサリングソフトの「DVD MovieWriter7 BD version」も付属する。
主なメディアの最大書き込み速度は、1層/2層のBD-Rが8倍速、1層/2層のBD-REが2倍速、1層DVD-Rが16倍速、2層DVD-R DLが8倍速、1層DVD-RWが6倍速。
インタフェースはUSB 2.0で、本体サイズはW158×D220×H50mm、重量は約1.2kg。対応OSはWindows XP(SP2以降)/Vista/7、3D映像再生時はWindows 7。
[マイコミジャーナル]
【関連記事】
アイ・オー・データ、地デジなどをネットダビングできるBD/DVDドライブ
アイ・オー・データ、BDXL規格に対応したポータブル型ブルーレイドライブ
アイ・オー・データ、カラフルな薄型DVDドライブとシンプルな外付け型HDD
アイ・オー・データ、WinDVD BD3Dなどを付属した内蔵型/外付け型BDドライブ
アイ・オー・データ、付属ソフトが充実した外付け型DVDスーパーマルチ
アイファイジャパンは、無線LAN内蔵メモリーカード「Eye-Fiカード」に「ダイレクトモード」を搭載した新製品「Eye-Fi Mobile X2 8GB」を5月18日より発売する。また本日より、Eye-Fiカードから直接画像を受信できる「Eye-Fiアプリ」のiOS/Android日本語対応版を正式に提供する。
また本日より、Eye-Fiカードから直接画像を受信できる「Eye-Fiアプリ」のiOS/Android日本語対応版を正式に提供する。
ダイレクトモードは、無線LAN環境がない場合、Eye-Fi X2カード自身がアクセスポイントを生成し、モバイル端末へ直接画像の転送を可能にする機能。無線LAN環境がない場所でも、デジタルカメラで撮影した画像や動画をスマートフォンやタブレットへ転送し、閲覧や編集、保存などを行うことができる。さらにスマートフォンの3G回線を経由してインターネット上のSNSなどで簡単に共有することも可能。
また、本製品の発売に伴い、5月11日よりEye-Fi X2シリーズのラインアップ及びオンラインストア販売価格が変更された。
[マイコミジャーナル]
米Intelは11日(現地時間)、Sandy Bridge世代のCore iプロセッサを搭載できるLGA1155ソケット対応チップセットであるIntel 6シリーズの新製品として、「Intel Z68 Express」を発表した。従来製品のIntel P67が備える特徴だったマルチGPU機能やオーバークロック機能などに加えて、Intel H67の特徴だった統合グラフィックス機能も利用できるハイエンド向けチップセットだ。搭載マザーボードの市場投入は即日開始される。
Sandy Bridgeこと第2世代Coreプロセッサに対応した新チップセット。Intel P67と同様に、グラフィックスカードの協調動作や、プロセッサのオーバークロック設定などを利用できるだけでなく、Intel H67と同様にCPU統合型のメディア機能、Quick Sync Videoなどを利用することができる。さらにIntel Z68では、LucidLogix社によるソフトウェアソリューションである「Virtu」を利用でき、グラフィックスカードの外付けGPUと、統合型の内蔵GPUの動的な切り替えをサポートしており、処理に応じた各GPUの使い分けが可能となっている。
また、「Intel Smart Response Technology」と呼ばれるストレージ高速化技術も新たに備えた。HDDとSSDをともに搭載したストレージ環境において、両者をあわせて1台のストレージとして認識させる。その際、HDD側の大容量は活かしながら、SSD側を高速なキャッシュとして利用することで転送速度を向上させ、見かけ上は1台の高速かつ大容量なストレージとして利用することができる技術となっている。
チップセットの主なスペックは、グラフィックス用のPCI ExpressとしてPCI Express (2.0) x16×1系統 or x8×2系統を、ほかPCI Express (2.0) x1を8系統。SATAポートは最大6ポート、うち最大2ポートまでがSATA 6Gbpsで、RAIDは0/1/5/10に対応。USB 2.0は最大14ポートとなる。メモリはDDR3 1333MHz×4本までのデュアルチャンネル。統合GPU利用時の映像出力はHDMI/DVI/DPでの接続に対応している。
[マイコミジャーナル]
【関連記事】
【特集】「Sandy Bridge」完全攻略!! Core i7-2600KとCore i5-2500Kを徹底的に試す
米Intelが第2世代Coreプロセッサ用チップセット「Intel Z68 Express」を発表したことを受け、各社が搭載マザーボードやPCを発表/発売した。
【拡大画像や他の画像】
ASUSTeKは、マザーボード5製品を5月中旬より順次発売する。オーバークロック向けの「Maximus IV Extreme-Z」は、フォームファクタがExtended ATX、、DDR3-2200対応メモリスロット×4、PCI Express x16×4(nForce 200搭載)、SATA 6Gbps×4、SATA 3Gbps×4、eSATA 3Gbps×2、USB 3.0×10、USB 2.0×9、Gigabit Ethernet×2などを装備。ディスプレイインターフェイスは持たない。発売は6月以降で、店頭予想価格は41,000円前後。
ミドルローに位置付けられる「P8Z68-V PRO」は、フォームファクタがATX、DDR3-2200対応メモリスロット×4、PCI Express x16×3、同x1×2、PCI×2、SATA 6Gbps×4、SATA 3Gbps×4、eSATA 3Gbps×1、HDMI、DVI-D、ミニD-Sub15ピン、USB 3.0×4、USB 2.0×12、Bluetooth、Gigabit Ethernetなどを装備。発売は5月中旬で、店頭予想価格は23,000円前後。
このほか、ゲーマー向けmicroATXの「Maximus IV GENE-Z」を6月以降に20,000円前後で、ハイエンドATXの「P8Z68 Deluxe」を5月以降に27,000円前後で、メインストリームATXの「P8Z68-V」を5月中旬以降に20,000円前後で発売する。
マスタードシード株式会社はASRock製マザーボード3製品を5月11日より発売する。ハイエンドの「Z68 Extreme4」は、フォームファクタがATX、DDR3-2133対応メモリスロット×4、PCI Express x16×3、同x1×2、PCI×2、SATA 6Gbps×4、SATA 3Gbps×4、eSATA 3Gbps×1、FDD×1、HDMI、DisplayPort、DVI-D、ミニD-Sub15ピン、USB 3.0×4、USB 2.0×10、IEEE 1394×2、Gigabit Ethernetなどを装備。店頭予想価格は20,980円前後。
ローエンドの「Z68 Pro3-M」は、、フォームファクタがmicroATX、DDR3-2133対応メモリスロット×4、PCI Express x16×1、同x1×2、PCI×1、SATA 6Gbps×2、SATA 3Gbps×3、eSATA 3Gbps×1、FDD×1、HDMI、DisplayPort、DVI-D、ミニD-Sub15ピン、USB 3.0×2、USB 2.0×10、Gigabit Ethernetなどを装備。店頭予想価格は13,980円前後。
このほか、ATXの「Z68 Pro3」を14,480円前後で発売する。
日本ギガバイトは、マザーボード6製品を5月11日より順次発売。パフォーマンスハイエンドの「GA-Z68X-UD7-B3」は、フォームファクタがATX、DDR3対応メモリスロット×4、PCI Express x16×4、同x1×1、SATA 6Gbps×6、SATA 3Gbps×4、eSATA 3Gbps×2、USB 3.0×10、USB 2.0×8、IEEE 1394×3、Gigabit Ethernetなどを装備。ディスプレイインターフェイスは持たない。店頭予想価格は34,000円前後。
マルチメディアハイエンドの「GA-Z68X-UD3H-B3」は、フォームファクタがATX、DDR3対応メモリスロット×4、PCI Express x16×2、同x1×3、PCI×2、SATA 6Gbps×4、SATA 3Gbps×4、eSATA 3Gbps×2、HDMI、DisplayPort、DVI-D、ミニD-Sub15ピン、USB 3.0×4、USB 2.0×14、IEEE 1394×2、Gigabit Ethernetなどを装備。店頭予想価格は19,000円前後。
このほか、パフォーマンスATXの「GA-Z68X-UD5-B3」を26,000円前後、「GA-Z68X-UD4-B3」を21,000円前後、マルチメディアmicroATXの「GA-Z68MX-UD2H-B3」を16,000円前後、「GA-Z68MX-D2H-B3」を14,000円前後で発売する。
エムエスアイコンピュータージャパンは、マザーボード2製品を5月11日より発売する。「MSI Z68A-GD80」は、フォームファクタがATX、DDR3-2133対応メモリスロット×4、PCI Express x16×3、同x1×2、PCI×2、SATA 6Gbps×3、SATA 3Gbps×4、eSATA 3Gbps×1、HDMI、DisplayPort、DVI-I、USB 3.0×6、USB 2.0×10、IEEE 1394×2、Gigabit Ethernet×2などを装備。店頭予想価格は28,880円前後。
「MSI Z68MA-ED550」は、フォームファクタがmicroATX、DDR3-1333対応メモリスロット×4、PCI Express x16×2、同x1×2、SATA 6Gbps×4、SATA 3Gbps×2、HDMI、DVI-D、ミニD-Sub15ピン、USB 3.0×2、USB 2.0×12、IEEE 1394、Gigabit Ethernetなどを装備。店頭予想価格は17,800円前後。
サードウェーブは、ドスパラブランドのPC 3機種を発売する。ゲーマー向けの、「Prime Galleria WXG」は、Core i7-2600K(3.4GHz)、メモリ8GB、HDD 2TB、Blu-ray Discドライブ、GeForce GTX 590、Windows 7 Home Premium(64bit)を搭載し、価格は189,980円。
ユニットコムは、ツートップブランドの「VIP G-Spec i72600Z68/GTX570」とパソコン工房ブランドの「Amphis BTO GS9」2製品を5月11日より発売する。
VIP G-Spec i72600Z68/GTX570は、Core i7-2600(3.4GHz)、メモリ8GB、HDD 2TB、GeForce GTX 570、DVDスーパーマルチドライブ、Windows 7 Home Premium(64bit)を搭載し、価格は159,800円。
Amphis BTO GS931iCi7G-SRXは、Core i7-2600(3.4GHz)、GeForce GTX 580を搭載し、価格は184,980円。
【PC Watch,若杉 紀彦】
【関連記事】
【2011年5月11日】Intel、P67とH67の機能を兼ね備えたIntel Z68 Expressチップセット
【2011年5月11日】Sandy Bridge向けチップセットの機能を集約した「Intel Z68 Express」
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.