Feb 20, 2009

寒い季節のシワ対策

夏のシワ対策は、いずれにせよ、紫外線を防ぐのですね。ところが、ここ数年の間に、いくら頑張っても、夏を越すとガクングァ肌のパワーがダウンする感じです。気のせいではなく、昔に比べて回復力が弱くなっているのです。秋が過ぎて冷たい風が吹く頃には乾燥は敵が待っています。冬のシワ対策は、外部からの保湿も重要だが、内部でも援護しましょう。乾燥効果のサプリメントは、ビタミンC、E、カロチン、ヒアルロン酸、セラミドです。特に、ヒアルロン酸がお勧めです。
学生時代、運動部だったことや美容に無関心だったことも、一つ二つ、自分の顔にシミになっていることに気づきました。元々は白いので、以前のように太陽になった今では汚れが目立つようだし、やめて鏡を何度も覗いてしまいます。汚れを防ぐためにも、紫外線を防ぐためとされます。曇りの日でも24時間365日日焼け止めは欠かさないとTVで言って女優の肌は本当に汚れが一つもないきれいな肌でした。今からでも遅くないでしょうか。早速私も実践中です。
16日に行われたリーガエスパニョーラ第32節、レアル・マドリー対バルセロナのクラシコは1−1のドローで終了した。バルセロナのジョゼップ・グアルディオラ監督は試合後、アウェーでのドローという結果に満足感を表している。スペイン『スポルト』がコメントを伝えた。

「ベルナベウでのドローは良い結果だ。マドリーは素晴らしいチームだね。0−1とリードした後に、カシージャスのゴールにたどり着くことができなくなった。繰り返すが、ここで負けないというのは良いことであり、レアル・マドリーは素晴らしいチームなんだ」

マドリーのジョゼ・モウリーニョ監督がDFペペを中盤の底に配置したことについて問われると、こう返した。

「モウリーニョについて、私から助言できることは何もない。私は私のこと、チームのことで精一杯だ。ぺぺは存在感があり、とても強靭な選手だ。だが、問題は(MFセルヒオ・)ブスケッツがいる我々の中盤がどのように優位に立ち、前線のスペースを探せるかということなんだ」

リーガで首位に立つバルセロナは、2位マドリーとの勝ち点8差を維持したものの、グアルディオラ監督は優勝したわけではないことを強調した。

「これから何が起こるかは分からない。どのようなことだって起こり得る。チャンピオンとなるために、このままの調子を維持しなければならない。まだ我々はそうではないんだ」

モウリーニョ監督が不満を表したこの試合の主審ムニェス・フェルナンデス氏については、何も言及しなかった。

「(記者たちに向けて)それを分析するのは君たちの仕事だ。私は何も見なかった」

復帰明けでレギュラーとして起用したものの、負傷交代したDFカルレス・プジョールについては、重傷ではないという見解を示した。

「彼は復帰のために素晴らしい努力を見せた。おそらく筋肉の軽い拘縮(こうしゅく)であり、重傷ではないと思う。今後のことを考えながら、回復させていくつもりだ」

【関連記事】
モウリーニョ:「バルサと10人で戦うことには疲れた」
クラシコ4連戦、第1戦は1−1ドロー
クラシコでのタコ占いの結果は…
レアル・マドリー 対 バルセロナ
ジョゼップ・グアルディオラ


 アトランタ・ブレーブスは16日、ニューヨーク・メッツとのダブルヘッダー第1戦を実施。ブレーブスは初回にチッパー・ジョーンズ三塁手の本塁打で1点を先制すると、アレックス・ゴンザレス遊撃手が2本のソロを放ち追加点奪う。1点差とされた6回にはフレディ・フリーマン一塁手にも1号ソロが飛び出し、ソロ4発で4得点のブレーブスが4対2の勝利を収めた。

 なお、ブレーブスの1試合4本塁打は昨年8月22日のシカゴ・カブス戦以来で、その試合では16対5で大勝している。(STATS-AP)

F1中国GPが上海インターナショナル・サーキットで開催されている真っ最中だが、元ドライバーで、現在は『BBC』のレースコメンテーターを務めているデビッド・クルサードは、『Telegraph(テレグラフ)』紙の最新コラムで、「中国はいまだF1に関心がないようだ」と書いている。

「中国企業は、F1市場に投資しようとしたっていいと思うだろう。だけど、彼らはあまり望んではいないようだ。マクラーレンには『Aigo(愛国心)/中国のデジタル機器ブランド』がスポンサーとしてついている。でもそれだけだ」とクルサードは加えた。

クルサードは、上海インターナショナル・サーキットの観客席について、「半分は空席」で「残り半分は情熱がない」と語っている。

【関連記事】
F1中国GP予選結果表
F1中国GP予選、詳細レポート
マーク・ウェバー、予選の戦略ミスを悔やむ
ビタリー・ペトロフ「4番手タイムを記録したらパワーがなくなった」
ニコ・ロズベルグ「前にいるチームとの差を縮められた」


前戦マレーシアGPでは、レース中にシャシーが激しく損傷したためにリタイアしたセルジオ・ペレス(ザウバー)。しかし、ペレスのシャシーを損傷させた異物が、実際には何だったのか、いまだ明らかになっていない。

ペレスはマレーシアGPのレース中、何らかの重たい物体が車体に当たり、これによって車体に穴が開いてしまい、レースをリタイアしていた。当初、トロ・ロッソのクルマから脱落したバラスト(車体の重量調整用のおもり)が原因だとみられていた。

しかし、トロ・ロッソはこれを否定。これを受け、F1の統括団体FIA(国際自動車連盟)も調査に乗り出し、マレーシアGP後になくなっているパーツがないか確認するよう求める書簡が全チームに送付された。

『Auto Motor und Sport(アウト・モートア・ウント・シュポルト)』によると、「今のところ、返事は届いていない」とのことだ。

また、ザウバーのチームマネジャーであるベアト・ツェンダーは、「排水溝のフタだった可能性もある」とコメントした。

なお、この事故によってペレスはシャシーを交換する必要があり、急きょザウバーはシャシーを中国へ送ったため、その輸送費だけでもザウバーにとっては3万ユーロ(約360万円)の支出になったという。

【関連記事】
F1中国GP予選結果表
F1中国GP予選、詳細レポート
マーク・ウェバー、予選の戦略ミスを悔やむ
ビタリー・ペトロフ「4番手タイムを記録したらパワーがなくなった」
ニコ・ロズベルグ「前にいるチームとの差を縮められた」


Posted at 17:28 in Economy | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.