Jan 22, 2010
webデザイナーの重要性は増すばかり
最近のWebページは、ますます豊富なコンテンツになりつつあります。そのホームページを作るwebデザイナーは多くの知識を必要とします。 Webページは、企業の顔といえるでしょうからwebデザイナーの仕事の重要性は増加するだけです。センスのいいホームページには多くの来場者が来てくれるようになります。 webデザイナーの腕の見せ所といえるでしょう。Web制作の仕事は、インターネット社会という現代社会では非常に注目度が高く、人気の職業ですが、インターネットは今となっては日常生活にも欠かせない存在となっており、IT業界の躍進も目覚しいものがありますが、そんな中でIT業界に関連するWeb制作の仕事は非常に需要の高い魅力的なものと思われます。
ミクシィは11月22日、日本郵便と連携し2012年の「ミクシィ年賀状」の提供を開始したと発表した。SNS「mixi」を通じて作成した年賀状を友人に郵送できるサービスで、相手の住所を知らなくても送れるのが特徴だ。ミクシィは2008年から同サービスを提供している。
2012年のミクシィ年賀状では、PCと携帯電話に加え、スマートフォンやタブレット端末からも年賀状を作れるようになった。スマートフォンのタッチ画面を活用し友人と一緒にイラストデザインを手描きで作ったり、イラストにコメントをつけ合うことができる。
提供期間は2012年1月中旬までの予定。12月15日までに受け取りが確定した年賀状については、12月25日までに投函される。年賀状の作成および発注は、2012年1月9日まで可能となる。
価格は1通98円からで、スポンサードテンプレートの年賀状は無料で送ることができる。友人との協力により作られた手描き年賀状の販売による収益の一部は、東日本大震災の義援金として日本赤十字社へ寄付されるとのこと。
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ミクシィは22日、日本郵便と連携し「ミクシィ年賀状」の提供を開始した。「ミクシィ年賀状」は『mixi』を通して、日本郵便発行のお年玉付年賀葉書を用いた年賀状を作成し、友人に郵送できるサービス。
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昨年までの累計で「ミクシィ年賀状」は、合計270万枚(2010年度:100万枚、2009年度:100万枚、2008年度:70万枚)を超える利用がされている。今年の「ミクシィ年賀状」では、スマートフォン、タブレット端末から年賀状が作成可能になるとともに、仲の良い友人といっしょにコミュニケーションを楽しみながら、1枚の年賀状を作成し合うことができるようになった。
現在『mixi』では、スマートフォンからの利用者が433万人(2011年9月時点)と急拡大しており、本年よりスマートフォン、タブレット端末にも対応した。タッチパネルを操作して、友人とともに手書きのイメージを作成することもできるという。友人同士イラストにコメントをつけ合い、年賀状に利用することも可能。なお友人との協力により作られた手描き年賀状の販売による収益の一部は、東日本大震災の義援金として日本赤十字社へ寄付される。
提供期間は11月21日〜2012年1月中旬(予定)で、12月15日までに受け取りが確定した年賀状については、12月25日までに投函される。年賀状の作成・発注は、2012年1月9日まで可能。価格(お年玉付き年賀葉書代、印刷代、消費税込)は標準価格98円/通、スポンサードテンプレート標準価格:0円/通(枚数限定)。
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電子情報技術産業協会(JEITA)は22日、10月の「パーソナルコンピュータ国内出荷実績」を発表した。前年同月比を下回る結果となったが、地デジチューナー内蔵モデルは堅調に推移した。
地デジチューナー内蔵パソコンの国内出荷実績
10月の出荷台数合計は76万1千台で前年同月比76.1%、出荷金額合計は574億円で同66.7%のマイナス成長となった。内訳を出荷台数/前年同月比で示すと、デスクトップPCは22万8千台/64.5%で、液晶一体型(オールインワン)が14万1千台/89.1%、セパレート(単体)が8万7千台/44.5%。ノートPCは53万2千台/70%で、モバイルノートが9万9千台/76%、A4型が43万3千台/84.1%となった。
地デジチューナー内蔵PCは、出荷台数が10万1千台で前年同月比が100.2%。内訳として出荷台数/前年同月比は、デスクトップPCが8万6千台/111.3%、ノートPCが1万5千台/63.4%というデータである。
前年実績を大幅に割り込む結果となったが、前々年同月は出荷台数が73万1千台で今年とそれほど変わりがない。需要が落ち込んだわけではなく、むしろ、前年同月に法人向けで、一部OSの提供終了にともなう駆け込み需要があった影響が表れた結果と判断できる。
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