Apr 01, 2010
クレジットカードは恥ずかしくない。
今では100円の買い物をするのにクレジットカードを利用するのも恥ずかしくない。なぜなら、コンビニやスーパーでクレジットカードを使用しているサインをしなければならないからだ。そこで気軽にクレジットカードを使用している。店側には非常に順調だ。現金に触れる回数が確実に減っているから。日本では普及してIDカードは海外でどれくらい人気があるのかについてです。 IDカードは、主に身分証明書の役割が多く、読み取りが非常に簡単で便利です。海外でもこのIDカードは非常に普及しており、特にヨーロッパでは多いかと思います。 IDカードのほかEIDカードというカードも登場して、技術も進んでいます。
HDD&光学ドライブ販売ランキング(2011年1月24日〜1月30日):内蔵HDD、外付けHDD、光学ドライブで、現在人気の製品は? 販売ランキングTOP10を掲載。【2011年1月第5週版】
【拡大画像や他の画像】 【表:HDD&光学ドライブ販売ランキング(2011年1月24日〜1月30日)】
●外付けHDD:アイ・オー製2TバイトHDD「HDCR-U2.0E」首位を維持、ポータブル型も2モデルランクイン
※表:外付けHDD販売ランキング TOP10
→http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1102/08/news014.html
●内蔵HDD:人気のWD製2TバイトHDD、連続首位記録「26」に
※表:内蔵ストレージ販売ランキング TOP10
→http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1102/08/news014_2.html
●光学ドライブ:首位は「DVSM-PN58U2V」 ポータブル型はランキングの7割を占める
※表:光学ドライブ販売ランキング TOP10
→http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1102/08/news014_3.html
【ITmedia】
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オリンパスは8日、光学18倍ズームレンズを搭載しながらコンパクトボディを実現したデジタルカメラ「OLYMPUS SZ-10」を今春から発売すると発表した。価格はオープンで、実売想定価格は2万7,000円前後。
SZ-10は、35mm判換算28〜504mmをカバーする光学18倍ズームレンズを搭載しつつ、105.9(W)×67.3(H)× 37.9(D)mm、215gというコンパクトボディを実現。ポケットにも入る高倍率ズーム機としてアピールしている。CCDシフト方式の手ブレ補正機能と高感度撮影機能を組み合わせた「DUAL IS」機能を備え、テレ端撮影時の手ブレも効果的に補正するとしている。
ムービー撮影専用ボタンを配置し、720PのHD動画の撮影もサポート。3D対応テレビなどで3D画像として表示できる「3Dフォト撮影」機能も搭載。2枚の画像を撮影して合成することで、立体感のある画像を生成できる。新たに「水彩」「クリスタル」の効果を追加し、全8種類となった「マジックフィルター」機能、犬・猫の顔を自動で検出する「ペットモード」なども備えている。
撮像素子は有効画素数1,400万画素1/2.3型CCD、画像処理エンジンは「TruePic III +」。レンズのF値はF3.1〜F4.4、背面液晶は約46万ドット3.0型TFT液晶となっている。
(小山安博)
[マイコミジャーナル]
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富士フイルムは8日、アンティークデザインのデジタルフォトフレーム2機種を発表。26日に発売する。価格はオープンで、推定市場価格は8.0型の「DP-801SH」が1万6,000円前後、7.0型の「DP-701SH」が1万3,000円前後。
今回発表された2製品では、フレーム部にマーブル調と木目調の2パターンの模様を施したのが特徴。また、新「クリスタルフォト液晶」を搭載し、夕暮れ時の空の色や人肌などの色のグラデーションを、より自然な階調でなめらかに表現するほか、「高速赤外線通信(IrSimple/IrSS)」機能を搭載。同方式に対応しているデジタルカメラやスマートフォンなどから簡単に画像データを取り込むこともできる。
さらに、スライドショー再生では、立体的な動きで写真を切り替えて表示する「立体表現スライドショー」(5パターン)に対応。電源を入れて最初に表示される画像をあらかじめ設定しておくことができる「オープニング画面設定」や、指定した日時に設定した画像や音楽を自動的に再生する「記念日お知らせ」機能を搭載しており、結婚式や誕生日のプレゼントとして活用できる。
[マイコミジャーナル]
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ケンウッドは8日、パーソナルオーディオシステム「C-414」を発表した。シルバー/ホワイト/ピンクの3色が用意されており、シルバー/ホワイトは2月中旬発売、ピンクのみ4月上旬発売となっている。価格はオープンで、市場価格は2万7,000円前後。
C-414は、iPod/iPhone用デジタル・コネクション・ドックを装備したパーソナルオーディオシステム。製品は、本体部分と2本のスピーカーで構成。本体は、190(W)×240(H)×142(D)mmと、B5判に近いサイズ。ドックは、本体右下にあるコネクタに取り付ける着脱式(ケーブルではなく、ドックのコネクタをダイレクトに接続する)。iPod/iPhoneドックを取り付けた場合、幅は286mmとなる。iPod/iPhoneドック以外には、CD/USB/SDカード/チューナー(FM/AM)を利用可能。本体のフロントパネル全体が電動スライドドアとなっており、ドアをオープンすると、CDドライブが現れる。CDドアオープン時には、高さは350mm。USBポート/SDメモリーカードスロットは、本体下部のシーリングドア内に配置。USBデバイス/SDカードに保存されているMP3/WMA形式の音楽ファイルの再生が可能だ(録音機能は非搭載)。また、D.AUDIO IN端子も装備しており、同社の「MEDIA keg」シリーズのデジタルオーディオプレーヤーやデジタルオーディオレコーダーなどのコントロールが可能だ。チューナーはAMは10局、FMは30局のプリセットが可能だ。1系統のプログラムタイマーとスリープタイマーも装備している。
アンプは、実用最大出力20W×2のデジタル式。2chのサウンドを擬似的に5.1ch化するDTS Envelo Speakerも採用されている。スピーカーはφ86mmのフルレンジユニットを使用したバスレフタイプ。サイズは130(W)×238(H)×133(D)mm。
同社では、1月にiPod/iPhoneに対応したパーソナルオーディオシステム「CLX-70」を発売している。同社によると、「CLX-70は、デザイン性を重視した製品で、今回発表したC-414は、より手軽に使ってもらうための製品」とのことだ。
(村田修)
[マイコミジャーナル]
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