Feb 09, 2010

大きな円卓なく注文の家具

リビングバンエヅゴ思えていた円卓会議ラウンドテーブルを探しているのですが、なかなか見つけることができなかったので、注文の家具を作ってくださいました。円卓会議でも販売している彼らは小さく、大勢が集まる大規模なテーブルを求めていました。邪魔足ではなく、人数が増えても調整が聞く円卓会議は、注文家具のほかにはなく、一生物の行って大切にしています。
近年、地球温暖化の大気汚染など、様々な環境問題が深刻になっている。そんな中、環境に配慮した住宅を作ろうという考えで、エコハウスが流行っているそうです。エコハウスは地球に負荷を与えないように、太陽光や雨水などの自然エネルギーを利用して有害物質を発生させない資源で作るそうです。ヒトにも地球に優しい住宅ということですね。
 よこはま動物園ズーラシア(横浜市旭区上白根町1175、TEL 045-959-1000)で7月30日から、絶滅危惧種「アムールヒョウ」の公開が始まった。(港北経済新聞)

 最北の地に生息しているヒョウのひとつであるアムールヒョウ。毛が長く、厚いのが特徴。現在野生種は、ロシア南東部アムール川流域の森林に数十頭しか生息していないと言われている。

 同園には6月29日、広島市安佐動物公園(広島県広島市)から雄のダッシュ(2歳)が来園。園内での健康チェックが終わったため、現在開催している「ナイトズーラシア」の初日に一般公開された。

 アムールヒョウは夜に狩りを行うため、ナイトズーラシアでは光る目や活発に動く様子が見れるときもあるという。

 アムールヒョウ担当の大谷美穂子さんは「当園でのアムールヒョウの飼育・展示は今回が初めて。世界的にも珍しいヒョウなので、この夏にダッシュに会いに来ていただけたら」と話す。

 入園料は、大人=600円、中人(高校生)=300円、小人(小・中学生)=200円。ナイトズーラシアは8月の土曜日・日曜日と12日。開催時間は昼間の開園に引き続き20時30分まで。

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よこはま動物園ズーラシア


 「高校生同士の交流を息の長い復興支援につなげたい」―。東日本大震災で被災した岩手県立山田高校の生徒37人を逗子市に招き、地元の高校生と2泊3日の日程で交流する「三陸―湘南フェニックスキャンプ」が17日にスタートする。18日は逗子市文化プラザで合同演奏会を催す。

 被災地支援で現地を訪問したNPO理事長が、逗子高校関係者と知り合いだったことから高校生同士の交流が企画され、学校に市民などを加えた同キャンプ実行委員会が結成された。

 来訪するのは、山田高吹奏楽部員22人と野球部員15人。出迎えるのは県立逗子高校、同逗葉高校、逗子開成中学校・高等学校などの生徒たちで、資金集めの募金活動にも立った。

 山田高吹奏楽部は17日、逗子高吹奏楽部と練習後、18日午後7時からの合同演奏会のステージに上がる。第1部は「山田町からのメッセージ」と題し、震災から現在までをスライドで紹介。第2部が交流コンサートで「K点を超えて」「マル・マル・モリ・モリ」などを演奏する。

 野球部は17、18の両日、逗子高、逗葉高、逗子開成の3校と関東学院釜利谷球場で練習試合に臨む。山田高の一行は19日、逗子中学校で行われるバーベキューやキャンプファイアーで交流を深めた後、バスで帰路に就く。

 逗子高野球部の小湊健司さん(2年)は「皆さんに元気になって帰ってほしい」、同校吹奏楽部の廣木早紀さん(同)は「吹奏楽を通じて励ませることがうれしい」と話している。

 合同演奏会のチケット(千円)は、逗子文化プラザなどで販売中。個人が1口2千円、法人・事業所が同5千円の協賛金も募っている。問い合わせは、同実行委事務局電話046(873)8744。

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 調布市が8月15日、ツイッターを始めた。アカウント名は「chofu_shi」。当面は、災害関連情報と調布市が主催・後援などをするイベント情報のみを発信する。(調布経済新聞)

 調布市によると、調布市近隣では多くの自治体で、震災後のアクセスの集中などでホームページが閲覧しづらい状況が生じ、代わりの情報発信ツールとして既にツイッターを始めている。調布市では震災直後や計画停電の際にもホームページは通常通り閲覧でき、防災行政無線や調布FM、安全安心メールなどで、ある程度の情報発信ができたが、今回の震災でツイッターが有効な情報発信手段であることを認識したのに加え、今後の不測の事態を考慮し導入を決めた。若い世代にも情報を届けたいという狙いもある。

 同市広報課係長の内野夏子さんは「調布市では災害関連情報だけでなく、イベント情報も発信する。ツイッターを通してより多くの情報を皆さまにお届けし、住みよい、暮らしやすい調布のまちづくりの一助となれば」と話す。

 ツイッターの返信には回答していないので、質問や要望は従来通りメールでの対応となる。             

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