Jun 20, 2010
なかなか接続されてコールセンター
何か困難なことや、聞きたいことがあるときに利用するのがコールセンターです。しかし、なかなか接続できないのコールセンターが多いので挫折してしまいます。 "先ほど賑わっているので、このまましばらくお待ちください"というメッセージが流れて、5分ほど待機している場合が多いです。さらにオペレータの人員を増やしてください。企業イメージが悪くなっている。私の場合は、主に、相談中に電話代行を利用しています。相談ももちろん重要ですが、それでも電話をしないことが後々に影響をもたらす可能性があるため、結局、皆大切です。そんな時に電話代行を利用。オペレータさんは、そのためにきちんと教育している人ばかりなので、安心疲れるして任せて、その間自分はゆっくりと相談を行うことができます。
ローマは15日、セリエA第37節でカターニアと対戦する。4位ウディネーゼとチャンピオンズリーグ(CL)出場権を争っている5位ローマのヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は、前日会見で勝利への意気込みをあらわにした。
同じくCL出場を争うラツィオのエディ・レヤ監督は先日、すでに残留を決めたカターニアに最大限の努力を求めたが、モンテッラ監督はこの件について、「そういうこと(について話すこと)でエネルギーを無駄にしたくない。私は選手たちに全力を求める。その上で、最近のサッカーの歴史はみなが知っているとおりだ」と述べるにとどまった。
モンテッラ監督は残留を決めたカターニアについて、「祝う雰囲気だろうし、スタジアムは満員で、それが試合に影響するかもしれないね」とコメント。次のように続けている。
「明日の我々はたくさんのものを懸けて戦う。すべては明日次第なんだ。我々は最善の形でカターニアと戦えるように、自信を持って、精神的に準備しなければならない。未来のことよりも今について話そう」
なお、FWフランチェスコ・トッティをはじめとするチームとの関係が対等過ぎるのではないかとの指摘に、モンテッラ監督は次のように反論した。
「そう考える人もいるんだろうが、現役時代の私はトッティの敵と言われたんだよ。就任してから、私に対して『ああやりたい、こうやりたい』と言ってきた選手は、トッティも含めて一人もいなかった。すべて私が選択したんだ」
【関連記事】
ウディネーゼ&ローマの失速を期待するレヤ
ラツィオ、4得点で連敗脱出 暫定4位に
CL出場を諦めないトッティ
カターニア 対 ローマ
ヴィンチェンツォ・モンテッラ
レアル・マドリー移籍がささやかれているバイエルン・ミュンヘンのトルコ代表MFハミト・アルティントップは、クラブ退団の意思を表しながらも、新天地については明言を避けた。
「レアル・マドリーは僕の夢だ。世界の頂点にあるクラブだからね。でも、まだ僕は何の書類にもサインしていない。いろいろうわさされているようだけど、僕はまだレアル・マドリーと契約を結んだわけじゃない。ドイツ以外の国でプレーすることは分かっているが、最終的な決断が下されるのは来週になるだろう」
アルティントップは一方で、2007−08シーズンから4年間所属したバイエルンに感謝の言葉を述べた。
「バイエルンはこの4年間、僕にとても良くしてくれた。僕を応援してくれたサポーターのことは一生忘れない」
とはいえアルティントップは、4月に解任されたバイエルンの前監督ルイス・ファン・ハール氏に対する不信感を隠さなかった。
「アリエン・ロッベンが離脱していた時、ファン・ハール監督は、長い間僕を無視し続けた。ひどい仕打ちをされ、彼には失望させられたよ」
(C)MARCA.COM
【関連記事】
バイエルンのルンメニゲ代表が移籍容認「アルティントップの決断を尊重する」
レアル・マドリー、シャヒンに続いてバイエルンのアルティントップ獲得へ
バイエルン、来季のCL出場圏内となる3位以内を確定
バイエルンのベッケンバウアー氏「いくら払ってもノイアーを獲得すべき」
ブンデスリーガジャンル・ブログ一覧(スポーツナビ+)
アトレティコ・マドリーのキケ・サンチェス・フローレス監督が14日、エルクレス戦の前日記者会見で、うわさされていた今シーズン限りでの退任を認めた。
「エルクレス戦がわたしのビセンテ・カルデロン(アトレティコの本拠地)における最後の試合になる。アトレティコのサポーターはいつもわたしを応援してくれた。最後のホームゲームは強く心を動かされることになるだろうが、なんとか感情を抑えられればいいと思っている」
キケ・フローレス監督は一方、シーズン終盤に入りレギュラーの座をはく奪し、前節ラシン・サンタンデール戦後に口論する一幕もあったウルグアイ代表FWディエゴ・フォルランとの確執をこう説明している。
「フォルランの今の状況は異例のことで、物事がすこし大げさに取り上げられている。彼とわたしの人となりを知っている者なら、あれが言葉のやり取り以上の何でもなかったことがすぐ分かるはずだ」
キケ・フローレス監督は最後に、ヨーロッパリーグ(EL)出場権獲得の重要性をこう語った。
「来シーズンのEL出場は、アトレティコにとって“聖なる野望”だ。フェルナンド・トーレスのように、ヨーロッパの舞台に出場することがないままクラブを去った選手もいるのだから(編注:ELの前身であるUEFAカップの実質的な予備予選大会にあたるインタートトカップには出場経験がある)」
(C)MARCA.COM
【関連記事】
アトレティコのGKデ・ヘア「6月30日に自分の将来を決める」
アトレティコの次期監督にルイス・エンリケ氏が内定か
アトレティコの次期監督にバルセロナB監督のルイス・エンリケ氏が浮上
アトレティコ・マドリー チーム情報
リーガ・エスパニョーラジャンル・ブログ一覧(スポーツナビ+)
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.